梅雨明けの発表
7月9日(月曜日)
梅雨明けの発表があった。7月6日からの記録的豪雨による被害が
「平成30年7月豪雨」と命名され、死者 行方不明 合わせて約190人もの人が犠牲者となった。
そんな折り、7月8日早朝に和歌山の兄宅へと向かいました。
山陽道など神戸近辺の高速道路が寸断されておりましたので、早朝にもかかわらず
トラックなどの車両が多く走っておりました。
和歌山の兄宅から、
一輪車、ウインチ(巻き揚げ100kg)、脚立(二脚)、レベル、扇風機(工事用)、旋盤、掃除機など他に小物などを ハスラーに、めいっぱい載せます。

一路滋賀へと向かいますが、名神京都東ICから瀬田東ICまでの間が緊急工事のために京都辺りが渋滞しているとの情報がありました。
なので、第二京阪から京滋バイパスを通り 瀬田東ー栗東ー琵琶湖大橋を経由して高島市に入りました。
この頃には雲行きがあやしくなってきたと思ったら、案の定
雨が降り始めました。
なので急遽予定変更して、道具を積んだままでは車中泊も出来ませんので、近くのホテルに泊まり、
翌朝の朝早くに道具を降ろして、多分汗を流すだろうから
ホテルに戻ってシャワー浴びてから、チェックアウトする予定に変更します。
翌朝 道具を車から降ろして、ホテルに戻ってシャワーを浴びてチェックアウト。

近くの琵琶湖の水位も上昇していました。
普段この場所は、砂浜がありますが ご覧の通り水位が上がり 更に流されてきた物ものが
散乱しておりました。
普段この場所は広場になっているのですが、水たまりができて
琵琶湖の水位が上昇していた跡かなぁと思います。

リース屋さんに立ち寄り、8月後半に重機を借りる予約を入れ
草津のプロ向けホームセンターを経由、京滋バイパスを通り帰路につきました。
※追記
自然に人間の力は 非力です。
梅雨明けの発表があった。7月6日からの記録的豪雨による被害が
「平成30年7月豪雨」と命名され、死者 行方不明 合わせて約190人もの人が犠牲者となった。
そんな折り、7月8日早朝に和歌山の兄宅へと向かいました。
山陽道など神戸近辺の高速道路が寸断されておりましたので、早朝にもかかわらず
トラックなどの車両が多く走っておりました。和歌山の兄宅から、
一輪車、ウインチ(巻き揚げ100kg)、脚立(二脚)、レベル、扇風機(工事用)、旋盤、掃除機など他に小物などを ハスラーに、めいっぱい載せます。

一路滋賀へと向かいますが、名神京都東ICから瀬田東ICまでの間が緊急工事のために京都辺りが渋滞しているとの情報がありました。
なので、第二京阪から京滋バイパスを通り 瀬田東ー栗東ー琵琶湖大橋を経由して高島市に入りました。
この頃には雲行きがあやしくなってきたと思ったら、案の定
雨が降り始めました。

なので急遽予定変更して、道具を積んだままでは車中泊も出来ませんので、近くのホテルに泊まり、
翌朝の朝早くに道具を降ろして、多分汗を流すだろうから
ホテルに戻ってシャワー浴びてから、チェックアウトする予定に変更します。
翌朝 道具を車から降ろして、ホテルに戻ってシャワーを浴びてチェックアウト。

近くの琵琶湖の水位も上昇していました。
普段この場所は、砂浜がありますが ご覧の通り水位が上がり 更に流されてきた物ものが
散乱しておりました。
普段この場所は広場になっているのですが、水たまりができて
琵琶湖の水位が上昇していた跡かなぁと思います。

リース屋さんに立ち寄り、8月後半に重機を借りる予約を入れ
草津のプロ向けホームセンターを経由、京滋バイパスを通り帰路につきました。
※追記
自然に人間の力は 非力です。




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